日本代表最年少ゴール
日本代表DF内田篤人(函南町出身)が「奇跡のラッキーゴール」で
岡田ジャパンを3次予選逆転首位突破に導いた。
バーレーン戦はドローなら2位止まりだったが、0−0で迎えた後半44分45秒に
相手のクリアボールをヘッドではね返すと、高いバウンドでGKの頭を越え、決勝弾となった。
20歳87日での代表初ゴールは、日本のW杯予選史上最年少得点。
アウェーで敗れた相手のリベンジに辛うじて成功。日本サッカーのプライドを守り、最終予選に向かう。
このゴールの瞬間ガッツポーズとともに思わず笑ってしまいました。
でもこういう泥臭いゴールでの勝利っていいですね〜
最終予選もがんばってほしいです!